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映画のコネタ・エンタメニュースから「今日の井戸端会議のコネタ」ご紹介しています

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踊る大捜査線 THE MOVIE 3 始動


ちょこちょこ公式サイトをチェックしています。エキストラいきたいな~。

16日、2010年7月3日に公開が決定した映画『踊る大捜査線 THE MOVIE 3』のオフィシャルサイトが始動し、亀山千広プロデューサーがコメントを発表した。

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堺雅人と竹内結子、仙台凱旋パレード


映画『ゴールデンスランバー』の公開を記念して、映画のロケ地である仙台で、主演の堺雅人と竹内結子が凱旋パレードを1月20日に開催することが発表された。本作は仙台在住の作家伊坂幸太郎の同名小説が原作で、ロケもすべて仙台で行い、エキストラも仙台市民が多数出演するなど、仙台なくしては語れない作品だ。

 

今回のパレードは、冒頭に首相が暗殺されるパレードのシーンを再現し、劇中同様オープンカーで凱旋するという心憎い演出がされている。パレードには誰でも参加自由なので、堺と竹内に会いたいファンは要チェックだ。スケジュールは、1月20日、仙台市の宮城野原公園総合運動場にて、15時半から16時に観覧希望者の受付を開始し、16時20分ごろよりパレードが開始される。詳細は本作のオフィシャルサイトにて告知されている。

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「シュアリー・サムデイ」特報が公開


女優、山田優ちゃんとホノルル、婚前旅行中?監督業に挑戦する俳優は多いけれど、現在26歳である小栗くんは、俳優史上最年少ということです。

俳優の小栗旬が初監督を務める「シュアリー・サムデイ」の特報が、劇場やオフィシャルホームページで公開中だ。小栗の5年越しのオリジナル企画を映画化するもので、「キサラギ」で共演して以来、親交のある小出恵介や勝地涼、綾野剛、鈴木亮平、ムロツヨシが主人公の5人を演じた。

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生田斗真 『人間失格』製作発表


6月19日は太宰治の誕生日で、(今年は生誕100周年)命日(正確には遺体が発見された日)でもある“桜桃忌(おうとうき)”。毎年墓所のある禅林寺(三鷹市下連雀)には多くの太宰ファンが参拝に訪れます。生田斗真くんも『すばらしい映画を作ります』とお参りにいったそうです。

映画『人間失格』の製作発表が18日、都内で行われ、荒戸源次郎監督、キャスト陣が顔をそろえた。映画初出演でいきなり初主演を飾る俳優の生田斗真に加え、事務所の先輩・V6の森田剛が原作に登場しないオリジナルキャラクターとして、実在した詩人・中原中也役で友情出演することが新たに発表された。

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『ノルウェイの森』主演は松山ケンイチ


あんなシーンやこんなシーンはどうやって表現するんだろう・・・正直いって期待よりも興味の方が強い「ノルウェイの森」の映画化でしたが、松山ケンイチと聞いてちょっと期待したくなってきた。でもこの二人は「カムイ外伝」で共演が実現しなかったペアだよね。

村上春樹の世界的ベストセラー小説を、フランスの俊英トラン・アン・ユン監督が映画化する『ノルウェイの森』の主人公ワタナベを松山ケンイチ、ヒロインの直子を菊地凛子が演じることが分かった。2人は今年2月に、冬のシーンを10日間ほど撮影。6月1日(月)に、本格的なクランク・インをする予定だ。

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「人間失格」生田斗真で初の映画化


生誕100年ですか。太宰作品は秋原正俊監督、佐藤江梨子主演の『斜陽』、根岸吉太郎監督、松たか子、浅野忠信主演の『ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ』、冨永昌敬監督、染谷将太、川上未映子主演の『パンドラの匣』・・・と映画化ラッシュ。「人間失格」の映画化は本命、と言えるのでしょうか?

俳優、生田斗真(24)が来春公開予定の映画「人間失格」(荒戸源次郎監督)に主演することが12日、分かった。昭和を代表する作家、太宰治の生誕100年を記念して代表作の初めての映画化が決定。映画初出演にして太宰ワールドに挑む生田は「太宰治の世界、人間失格の世界に染まりたい」。文芸大作で新境地を築く。

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「おくりびと」10部門独占


今年はやっぱり「おくりびと」が独占なんだろうな~、と思っていたけど。最優秀主演女優賞を落としてしまったのは、やっぱりスキャンダルが響いたのかな?

第32回「日本アカデミー賞」の受賞式が20日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われ、本木雅弘(43)主演の「おくりびと」(滝田洋二郎監督)が最優秀作品賞、監督賞など10部門を独占した。滝田監督は「いままでかかわったすべての人に感謝したい」と喜びを語った。これからの抱負として「まだまだ、いっぱい映画を撮り続けます」と話した。

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広末涼子主演 「ゼロの焦点」映画化


「おくりびと」がアカデミー賞外国語映画賞にノミネートされたし、女優として成長して(離婚も経験して)ますよね。犬童一心監督が描く松本清張の世界、楽しみです。松本清張の生誕100周年になるんですね。それにしても戦後って遠くなっちゃったな~。

広末涼子(28)が作家松本清張氏の代表作の映画化「ゼロの焦点」(犬童一心監督)に主演することが8日、分かった。失踪(しっそう)した夫の謎を追いかけるうちに新たな事件に巻き込まれていく主人公を演じる。昭和30年代の北陸を舞台に戦後の混乱が招いた悲劇を描く社会派ミステリー。デビュー15周年を迎えた広末は骨太な人間ドラマに真正面から挑むつもりだ。東宝配給で今秋公開。

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レビュー『パコと魔法の絵本』


子ども番組に合わせた(テレビ東京での)宣伝に感化されて子どもが観たがっていたので、初日に見に行っちゃいました。ま、観に来ているのは(地域柄?)子どもが半分をしめていましたが、未就学児はちょっと飽きているようでした。笑いあり涙あり、大人が充分に楽しめる映画だったと思います。『下妻物語』『嫌われ松子の一生』の中島哲也監督作品。スクリーンは鮮やかに彩られまさに“宝箱"。奇想天外なメイクと衣装の超豪華キャストももちろんですが、3DのフルCGキャラクターと役者の生の演技をカットバックさせ、それが違和感なく映像を楽しめます。映画館で観て正解。素敵なアトラクションを楽しんだ気分です。

俳優の役所広司、妻夫木聡、アヤカ・ウィルソン、阿部サダヲらが13日(土)、都内で行われた映画『パコと魔法の絵本』の初日舞台挨拶に出席した。ヤゴの堀米役を演じた阿部は、「監督に池に潜ってと言われ、重りを持たされて沈んでいた。でも、スタートの声が聞こえなくて…。あそこまで(意識が遠くへ)いったのは初めてです」と撮影中に1度死ぬ思いをしたことを明かした。

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映画「ブタがいた教室」


「ブタがいた教室」は、“ベルマーク付き鑑賞券”が発売されるそうです。小学校を舞台にした実話を元にした映画。教育的な意味合いを持つ映画ってコトなのかしら?と思っていましたが。

俳優の妻夫木聡さん(27)主演の映画「ブタがいた教室」(前田哲監督)の完成披露試写会が4日、東京都内で行われた。妻夫木さんは子ブタや共演した子供たちとともに登壇。教師役への初挑戦について「一教師として子供たちに何が残せるかと考え、自分なりの教育論をノートにまとめた」とすっかり役にのめり込んだようで、「教師になりきるあまりに、役者を忘れてしまう瞬間もあった」と明かした。

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